もくパパ

小学校教員

【小学校教員】休職を決めました。玄関での娘の声。保健室で泣いた僕。心の叫び。

4度目の「適応障害」での休職。もっとできたかもしれない。でも限界だった。もう一度立ち止まる決断をしました。今はゆっくり休もうと思います。「仕事に行くのが辛い」そう感じているあなたに届いてくれればうれしいです。立ち止まってもいいんです。
小学校教員

教員もスクールカウンセラーに相談していい?キャパオーバーを防ぐ2つのメンタル防衛術

マルチタスクに追われ「仕事の優先順位が分からない」と悩む教員の方へ。限界を迎えていた僕が、元教員のスクールカウンセラー(SC)に相談して救われた体験談を解説。脳内のキャパオーバーを防ぐ2つのメンタル防衛術も紹介します。
子育て・暮らし

【子どもが夢中】「主体性」を引き出すために親ができるのは「環境づくり」

「子どもには、自分の意志で夢中になれるものを見つけてほしい」 子育て中、誰もが思うことですよね。習い事を調べてみたり、無理にやらせようとして子どもに嫌がられてしまったりした経験はありませんか?実は、子どものやる気や主体性は、親が引き出すもの...
お金・資産形成

【教員の資産形成】「ふるさと納税」おすすめ返礼品3選

忙しい教員パパ・ママ必見!日々の激務と自炊を支える、子育て世代に本当におすすめしたい「ふるさと納税」返礼品を厳選しました。小分け冷凍で便利な銀鮭や、お弁当の強い味方になるツナ缶など、実体験に基づいた「失敗しない」選び方をお伝えします。ポイント改悪後でも「今すぐ始めるべき理由」を分かりやすくお届けします。
お金・資産形成

【教員の資産形成】「楽天モバイル」で月○○万円節約できた話。

楽天モバイルへの乗り換えで年間14万円以上の支出カットに成功!忙しい教員こそ、副業より先に「バケツの穴を塞ぐ」固定費削減がマストです。 通信費の半減、光回線の解約など、月5万円のNISA積立を実現した教員パパが、実体験に基づくメリットと地方での電波状況を正直に解説します。
小学校教員

【体力の限界?】病休明けの教員パパが筋トレを2年続けられた「緩い習慣化」の秘訣。

どこまでいったら「習慣化」したことになるのか。それは自分で決めていいことです。自分の生活スタイルに合わせて「今できる範囲のことを長く続ける」このマインドが重要。完璧を目指さずに、まず始める。自分に合うように試行錯誤し、続ける。僕の体験談です。
子育て・暮らし

【多忙】教員×パパ。心の「余裕」を生むためには「子ども」になれる時間を。

忙しい毎日で、最後に何かに「夢中」になったのはいつですか?ヒラタクワガタの越冬やカナヘビとの出会いから、30代教員パパが「子どもの心」を取り戻す大切さを綴ります。心のUSBメモリに空きを作るための、日常の小さな幸せの見つけ方をお届けします。
小学校教員

「教員のキャリア、半分諦めました」――家事育児を担うパパがだらだら残業しない理由。

「あの先生、子どもへの指導もうまいし、クラスも落ち着いているな…」「技術的においていかれてる?…」「自分も教材研究にもっと時間をかけたいけど、子どものお風呂の時間が…」パパ×教員の皆さん、こんな風に考えたことありませんか?「独身」の先生、ま...
小学校教員

真面目すぎる先生へ。学校を「60点」で乗り切る、心が折れないためのマインドセット。

「自分が休んだら迷惑がかかる…」と無理して出勤していませんか?適応障害で3度の病休を経験した教員パパが、自分を守るためのマインドセットを伝えます。担任の代わりはいても、家族にとってのあなたの代わりはいません。心を壊す前に、勇気を持って立ち止まるためのヒントを届けます。
小学校教員

【教員術】早く帰るキャラを定着させるコツ。適応障害を経験して分かった優先順位。

「仕事が忙しくて子どもと遊ぶ時間がない」と悩むパパ教員へ。適応障害で倒れた経験を持つ僕がたどり着いた答えは「定時退勤・家族優先」でした。職場でのキャラ作りや仕事術など、自分と家族を守るための戦略的な働き方を、実体験をもとに提案します。